日報を、現場から。事務所に戻る必要はありません。
書いた日報が、そのまま原価と勤怠になります。
現場から日報を出せます。GPSでの打刻もできますので、行った・帰ったを書く手間がありません。
手書きの様式を印刷してお使いいただき、書いたものを読み込めます。現場の方のやり方を変えずに始められます。
土木と建築、現場と営業。書きたいことが違えば、様式を分けられます。
人工(出面)が原価へ、時間が勤怠へ流れます。打ち直しがありません。
週報・月報、日報分析。誰がどの現場に何日入ったかが、すぐ出ます。
日報に、写真を5枚まで付けられます。携帯で撮った大きな写真は送る前に小さくします。その日の工事が1つなら、工事台帳にも並びます。
画面は、ぜんぶで8あります。
入れた数字は、つながっているDRへそのまま流れます。同じ数字を二度打つ場所がありません。